BSが映らない・映りが悪い原因調査

札幌で一般のご家庭専門に、BSが急に映らなくなった・BSの映りが悪くて困った・突然テレビが見れなくなった・E201やE202表示が出る・モザイク・帯状の横線が画面になった等の衛星放送受信障害の原因特定を緊急即日修理工事も対応し、お客様をサポートしています。

札幌でBSが映らない・映りが悪い調査修理

ご注意

​下記の設備でTV視聴されているお客様は弊社で対応出来ませんのでお断りしています。

・ビル影やマンション等電波障害で共聴受信設備(有線)でTV視聴しているお客様

・ひかりTVでテレビ受信しているお客様

・J-comでテレビ受信しているお客様

・貸家や賃貸アパートマンションにお住まいのお客様​

BSが受信出来ない

工事項目・専門ページ一覧

配線に抜けや緩みがないか、お客様でご確認ください。

直列ユニット(テレビ端子)の接続の緩みや抜けがないか、目視と触って確認してください。

受信機器(テレビ・レコーダー)の接続の緩みや抜けがないか、目視と触って確認してください。

お客様でいろいろやってみたが、原因が解らない・映らない場合は調査依頼お願いします。

テレビ受信不良現地調査​
​調査費 ¥5.500(税込)
改修工事が必要で​弊社に工事依頼した場合,調査費が無料になります。
不点原因の修理や改修工事は別途請求です。
BSが受信出来ない原因

​BSが受信不可の原因多くは、施工不良が8割・機器やアンテナの経年劣化による故障が2割です。

​コンバーターと同軸ケーブル接続部分に雨水が侵入。短絡(ショート)し、コンバーター内部に水が入り破損した例。

アンテナから雨水がつたってブースター内部に雨水侵入。破損した事例

​混合器(UHF+BSミキサー)の接続箱の蓋の閉め忘れによる雨水に浸かり短絡破損した例

アンテナマスト(パイプ)が傾きBSの受信が出来なくなった例。アンテナマストの強度不足

​で折れ曲がってBSの仰角が狂い見れなくなった。

​接続点の接続不良とケーブルの支持が不十分で断線し受信不可になった例。

​防水ブーツ(キャップ)の不適合品使用と、取り付け不備により雨水が侵入。毛細管現象で同軸ケーブルの芯線まで入りケーブル交換にいたった。

​ケーブルを抜くと雨水が出てきた状態

​基盤が雨水で腐食し短絡し破損

ブースター(増幅器)を2重天井内(屋根裏)に設置されていて、気温上昇により熱で破損し

​受信できなくなった例。屋根裏の設置は禁止されています。(火災の原因・機器故障の原因)

​接続点でF型接栓(コネクター)接続不具合とケーブル支持がされていなくて着氷による断線した例

出張工事可能地域​ ​北海道内全域(出張費無料エリア札幌市内全域(中心部及びすすきの除く)北広島市・江別市​)

札幌の電気工事(株)太内田電設は一般のお客様(ご家庭)専門の電気設備工事・アンテナ工事を行う電気工事会社です。

    株式会社 太内田電設

    (おおうちだ でんせつ)

    北海道知事登録(石狩)第29105

     

    ​札幌市豊平区の電気設備工事会社

    ​日曜日祝日も通常営業しています!(不定休)

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